勿忘うざいやオーサムシティクラブ気持ち悪い?売れないや脱退理由・年齢や歌下手?

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2013年の結成以来、じわじわと人気が出てきているawesome city club。

awesome city clubのメンバー構成や年齢など気になりますよね。

映画「花束みたいな恋をした」の主題歌、「勿忘」で一気に認知度が高まりましたが、気持ち悪い・歌が下手・うざい・不仲説などマイナスなイメージの声も聞こえてきます。

実際のところ、どうなのでしょうか?

これから、awesome city club気持ち悪い・不仲や歌下手の声も!ファン層は?について紹介します。

 

awesome city clubメンバーは?

 

awesome city club(オーサムシティクラブ)は女性1人、男性2人のバンドです。

メンバーの紹介をしていきましょう。

 

PORIN(ポリン)

ボーカルとシンセサイザーを担当しています。

作詞とプロデュースも行っていて、水色の髪が印象的な女性です。

マツザカタクミとのDJユニットである「ぴんとしてシャン!」でも活動。

他のアーティストのアルバムにゲストボーカルやコーラスとして参加することもあります。

 

atagi(アタギ)

ボーカルとギターを担当。

awesome city clubの楽曲ほとんどの作詞作曲を手掛けています。

また、他のアーティストへの楽曲提供も行っています。

魚が好きで、趣味は魚の動画を見ること。

 

モリシー

主にギターを担当しています。

バンドの他にもサポートミュージシャンやレコーディングエンジニアとしても活動。

趣味が高じて自らコーヒーショップ「MORISHIMA COFFEE STAND」をオープンし、店長をしています。

 

awesome city clubメンバーの年齢

 

独特な雰囲気のあるawesome city clubですが、外見だけでは年齢がよくわかりませんよね。

そこで、awesome city clubメンバーの年齢を調べてみました。

 

PORIN(ポリン)

1990年10月2日生まれ(31歳)

 

atagi(アタギ)

5月2日生まれ(31歳?)

生まれ年が非公表なので、正確な年齢は不明ですが前メンバーであるマツザカタクミさんの年齢が1990年10月23日(31歳)ということから、同じぐらいの年齢なのでは?と思います。

あくまでも推測ですので公式からの発表を待ちましょう。

 

モリシー

1987年5月12日(35歳)

 

awesome city clubのファン層

 

awesome city clubのファン層は20代~40代ぐらいの大人の人達に支持されています。

しかし「勿忘」で10代にも支持されるようになりました。

 

ブログやTwitterで検索していると、ライブに行った方やawesome city clubの音楽を聴いているという人は落ち着いた年齢層の人達が多いようです。

疲れた時に彼らの音楽に癒されたり、息抜きしているときに聴いたりしているという声がありました。

 

1日の終わりにPORINさんとatagiさんの透明感のある声に癒されたいですよね。

 

 

awesome city club気持ち悪い?

 

確かに独特の雰囲気はありますが、そこまで気持ち悪いなどと言われるほどではない気がします。

ネットで検索すると確かに気持ち悪い、うざいなどの声があります。

 

万人に好かれる感じの曲ではなくて、awesome city club独特の世界観があるのは事実です。

それを受け付けない人の意見なのかな?と感じました。

 

見た目は好みがありますし、いきなり見た目が変わったらawesome city clubらしくはありません。

あとは、PORINさんと小沢健二さんとの不倫疑惑も少なからず影響していると思います。

特に女性はこのような話には敏感ですからね。

 

 

awesome city club歌が下手?

 

ネットで歌が下手という声もありましたが、どちらかというと少ないですね。

Mステを見た後のTwitterで、「耳障りだ。」「ヘタ過ぎてビビった。」などの書き込みがありました。

しかし、歌が上手いという意見の方が圧倒的に多かったです。

 

実際にライブに行った人は、「生歌上手すぎ。」などと言っていますし、紅白などで見ても上手いと感じました。

人によって上手いの基準が違うので何とも言えないところですね。

 

awesome city club勿忘うざい?

 

勿忘(わすれな)という曲がうざいとの声がありますが、調べてみても決定的な理由はありませんでした。

この勿忘という曲は俳優の菅田将暉さんと、女優の有村架純さん主演の映画「花束みたいな恋をした」の予告で流れていたこともあります。

紅白も出場し、人気曲なので聞き飽きてしまった可能性も否定できません。

 

また、音楽には好き嫌いがあるので、苦手な人には「うざい」と感じてしまうかもしれません。

売れてるアーティストゆえの悩みでもありますね。

 

awesome city club不仲って本当?

 

もともとawesome city clubは5人組のバンドでした。

脱退したのはベース・シンセサイザーを主に担当していたマツザカタクミとドラムのユキエです。

脱退理由はTwitterを見てみると、音楽や活動の方向性に違いが出てきたことによるものです。

そして、2人が脱退したことで不仲説がささやかれるようになったように感じます。

 

現在のメンバー3人もそれぞれ別の音楽活動をしているので、そのことも原因の一つだと思われます。

いつもずっと同じメンバーでやっているよりも、いろいろな人と活動して刺激を受けるのはいいことだと思います。

それをawesome city clubでフィードバックできますよね!

別々の活動をしていますが、不仲というわけではなさそうでした。

 

awesome city club売れないの声も?

 

awesome city clubを調べると、「売れない」の声があることが分かりました。

なぜそのように言われているのでしょうか?

 

多かった声は、

  • 曲が万人受けではない
  • そもそも見た目が苦手

という意見でした。

 

確かに万人受けする曲や見た目は多くの人から人気を得られるかもしれないですが、個性的なものはハマる人にはとてもハマりますよね!

オーサムシティクラブ(awesome city club)は売れないのではなく、ただ万人受けするものでないだけということが分かりました。

 

オーサムシティクラブ元メンバーの脱退理由は?

 

オーサムシティクラブ(awesome city club)は現在3人で活動していますが、元は5人グループでした。

2人の脱退理由は何だったのでしょうか?

 

1人目はオーサムシティクラブのドラムを担当していたユキエさん

2020年の8月に脱退を発表しました。

理由は、「バンドの望む未来の姿と自分の望む未来の姿が重なり合わない」とのこと。

バンドとしてはユキエさんにドラム以外もやってほしかったそうですが、ユキエさんはドラムだけでやっていきたかったそうです。

突然の発表にファンの間では動揺が広がっていましたが、それぞれの道を応援する声で溢れていました。

 

2人目は、オーサムシティクラブでベース・シンセサイザー・ラップを担当していたマツザカタクミさん。

2019年に脱退をしています。

マツザカさんはawesome city clubの主催者だっただけに、ファンに広がる動揺や衝撃は凄まじいものでした。

気になる理由は、「メンバーと向かうべき方向性について話し合ってきたが、ズレが生じてしまったため」と話されていました。

現在は音楽プロデューサーや作詞家、プランナーとして活躍されています。

 

脱退理由は不仲だからではなく、それぞれの道に進んだ円満な結果でした。

今後も活躍を期待しましょう!

 

勿忘うざいやオーサムシティクラブ気持ち悪い?売れないや脱退理由・年齢や歌下手?まとめ

 

勿忘うざいやオーサムシティクラブ気持ち悪い?売れないや脱退理由・年齢や歌下手?について紹介しました。

awesome city club気持ち悪いという声は、バンドの独特な世界観とメンバーの見た目を指摘するものでした。

否定的な人も肯定的な人もいるので、好みの問題かと思います。

歌の件も同じですね。

2人の歌が上手いと思っている人の方が多いと感じました。

映画の主題歌にもなり、紅白にも出演し露出が増えたことによる意見だと思います。

awesome city clubのファン層は、落ち着いた大人の人達が多かったですね。

1日頑張った後に、耳に心地よい2人の声を聴きたくなる気持ちはよく分かります!

3人がそれぞれ個性的なので、いろいろな意見がありました。

しかし、他のバンドにはない独自の世界観はとても魅力的です。

今後も3人の活動に注目していきたいですね!

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